8万冊のひらめきの場所に潜入!

こんにちは!タケちゃんです!

今回は長岡造形大学の図書館に潜入してみました!

この図書館は芸術関連の本を中心に蔵書されており、置いてある本の冊数はなんと

約80,000冊!

有名な本からマイナーな本まで沢山揃っており、デザインを考える上でのひらめきにぴたりな場所となっています。

図書館内には個別ブースや…

ソファまで!

リラックスして本を読んだり。参考図書を片手にパソコン作業なども行うこともできます。

そしてなんと映画視聴スペースも。ヘッドホンをつけて視聴できるため音量の心配なく楽しめます。

ここでよく図書館を利用しているコニシさんにインタビューしてきました!

タケ: 週に何回利用されているんですか?

コニシさん: 週に3、4回ぐらいですかねー。

タケ: おお、それはとても多いですね!どのような目的で利用されているんですか?

コニシさん: 課題をやることやそれについて調べたりするために使っています!課外活動の制作にも利用しています。

タケ: 他にも場所があるのにどうしてここを?

コニシさん: ただ手を動かすだけの作業ならどこでもいいんですけど初歩のアイディア出しは集中して行いたいので、図書館を利用しています!また調べたい時にすぐ本に手を伸ばせるのでありがたい場所です。

このように図書館は集中スペースや雑談スペースなど様々なニーズに合わせた場所が用意されています。

図書館利用書を申請すると一般の方でも利用することができます!在校生も一般の方も芸術に興味がある方は沢山利用してみてください!

ひらめきがあなたを待ってますよ。

ではまた!!